【3部位のストレッチを継続することで○○が改善されます!】


 

【3部位のストレッチを継続することで○○が改善されます!】

 

 

 

 

 

突然ですが・・・・・・「あたなは、正しいストレッチができていますか?」

 

 

 

 

 

 

 

ストレッチを行う際、注意する点を気をつけながら行うとより効果的なストレッチを行うことができます。

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あなたは「ただ行うストレッチ」と、「正しいやり方で行うストレッチ」どちらを選びますか?

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今回は、『腰痛改善ストレッチ』をお伝えします!!

 

 

 

まず『腰痛』を改善する為には幾つかストレッチとトレーニングが大切です。

柔軟性を高め、正しい姿勢を維持する為の筋力が重要です!

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しかし、体に痛みがある中でトレーニングを行ってもその痛みを悪化させてしまいます。

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だから、第一に柔軟性を高めることから始めます。その為のストレッチは・・・・・・

 

 

 

 

『もも裏」・『もも前』・『お尻』3部位のストレッチを継続することで『腰痛』は改善していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

<もも裏(ハムストリングス)>

 

ハムスト

 

 

・ 座位、または立位で行います

・ 体を倒すのではなく、股関節からお尻を突き出すようにしてストレッチしていきます

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※ 筋肉の図を見ていただくとわかるように、お尻から膝裏にかけての筋肉です。その距離を離すことで筋肉はストレッチされます。

  ですから、「股関節からお尻を突き出す」ことが一番重要です!

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<もも前(大腿四頭筋)>

 

大腿四頭筋

 

・ 座位で行います

・ 正座をする要領で、片足ずつ膝を曲げ状態を後方へ倒していきます

・ ももの前側のストレッチ感があるところで静止します

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<お尻(臀筋群)>

 

臀部

 

 

・ 椅子に座り行います

・ 浅く椅子に腰掛け、あぐらをかく要領で片足の足首を反対側の膝の上に置きます

・ 背筋を伸ばし曲げている膝を軽く抑えながらゆっくりと股関節からお尻を突き出すように状態を倒します

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  例:右側のお尻のストレッチの場合

    ・ 右足首を、左の膝の上に置きます

    ・ 右膝が浮かないよう、右手で右膝を軽く抑えます

    ・ 背筋を伸ばし、股関節からお尻を突き出すように状態を倒します

    ・ 右側のお尻にストレッチ感があるところで静止します

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この3部位のストレッチを朝・昼・晩(起床後・お仕事の合間・入浴後または就寝前)1日3回各30秒ずつ毎日行います。

 

 

ももの裏、ももの前、お尻の柔軟性が高まることで体を動かした時の腰への負担が減り腰痛が改善されていきます。

 

 

 

 

 

柔軟性に変化が出るのは、期間が必要です。

 

 

焦らずじっくりと時間をかけ気長に行っていきましょう。

 

 

毎日行うことで必ず体には変化が現れます!!!!!

 

 

”継続は力なり”です!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

最後までご覧いただき有難うございますm(_ _)m

 

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